-8,098円 2021/12/29(水) 日経平均システムデイトレード やっぱ損切り値で負けたあとの再エントリはやめます

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1回目はイーブンイクジット

ここ数日ほとんど値動きが無かったこともあり、この日も寄り付きでちょっと下がったものの、そこで値動きがピタリと止まってしまいました。

そのまま±0で時間切れイクジットしました。

売買高が少ない状態での大口売り発生。それをトレンドと勘違いしてエントリ。すぐ反転して負け

そうなんですけど、しょうがいないですよね。

このトレードシステムがもっと進化すると、売買高も判定ロジックに組み込めるようになるかもしれませんが、現状そんなことはしていないので、突発的な値下がりがどうかの判定はできません。

そもそも、日経平均連動型のETFでトレードしているのは、こういう大口取引による突発的な値動きが少ないこともあります。

来年からは、官公庁休業日の12/29、12/30は日中の売買高が少なすぎるのでトレードをやめたほうがいいかもしれませんね。

負けると年越し前にやな気分になってしまいますし。

もう一度全く同じパターンで負け

時間切れイクジットの場合は続けてもいいと思いますけど、やっぱり普通に損切り値で負けた場合は、ボラタリティが過剰になっているということなので、その日のトレードは止めたほうがいいですね。

同じ値動きがより素早い反動で繰り返されてしまい。文字通り秒で負けてしまいました。


日次運用実績
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システムトレードでそこそこ設ける方法

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